お笑い漫才コンビのカンニングの中島さんが急性白血病で亡くなったそうです。
カンニングは過激的な漫才で敬遠されがちなコンビでしたが、俺個人的には好きでした。
相方が倒れて、それまでは1人で頑張っていました。
35歳という本当に若くしてお亡くなりになって、これからの頑張りを期待していたのに、とても残念です。
人が死ぬということを改めてはかないものなんだなと思いました。
最近、自殺する中高生が増えています。
死のうと思ってる子どもたちに言いたい。
あなたたちが死ぬということはあなたのことを必要としている人を裏切ることになるということ。
あなたを必要としない人なんていない。
今の状況が苦しいと思ったら、あなたのことを真剣に考えてくれる人に相談するべきだ。
きっとあなたのことを必要だといってくれる。
そこから生きようと少しでも力が涌いたら、多くの人はどんなに嬉しく思うだろうか。
多くの人を幸せにするために、これからも生き抜いてほしい。だから、死ぬな。
変な文章を打っちゃいましたね。ごめんなさい。
【片桐健史】


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