人に何かを伝えるということ

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みなさんこんにちわ。
採用担当の庄子です。

今日のタイトル「人に何かを伝えるということ」です。
苦手な人もいるでしょうが、アオバヤの仕事は営業が基本ですから
お客様に自分たちの商品を「伝える」ことがとっても大事です。
同じ方法でも伝え方次第で良い印象を持ってもらったり、その逆だったりと簡単にイメージが変わります。

前回の勉強会の時に社会人基礎勉強会でお伝えした「声」で伝える方法以外にもビジュアルやボディランゲージなどいろいろな方法が有ります。

その場その場に応じた適した伝え方というものが有りますので、それを自分たちで使い分けていく必要が有ります。
そのためのいろいろな手段をこれからさらに皆さんに伝えていきますからね。
声はそろそろ良くなってきましたので、今度はまた礼の仕方とタイミング、ビジネスマナーについて特に勉強をする時間を作ります。

何回も同じことをくり返します。
また4月1日が楽しみになってきました。

この前の給与制度勉強会写真を何枚かのっけておきます。

本来写真や絵は言葉や字で伝えるよりも伝わりやすいものです。
だからこそ良く考えて表現をしなければいけません。
UNI_1446m.JPG
ちょっと遠くてなんだかわかりづらいですね。しかもピントずれてる

ということで
UNI_1452m.JPG
真面目に給与計算をしている写真です。

次の写真では、よりリアルさを出すために動きを出してみました。

UNI_1450m.JPG
私の動きが速すぎて残像が残ってます・・・見づらい写真ですね。

UNI_1455m.JPG
これはオーバーリアクションっってやつですが何をしているかはわかりやすいですね。
わざわざ研修後に撮った写真です。高梨さんは、さすがアオバヤ演劇部を自称するだけあって芸が細かい!

どんなに伝えたいことがあっても、どんなに良い被写体があっても
ピントがずれていたり、被写体が遠かったりすると何を表現しているのかわからないことが有ります。

そして多少オーバーな動きをしている写真でもフォーカスが合っていれば
見る人はその表現を受け取りやすくなりますね。

これは写真だけの話では有りません。
表現全体に言えることです。
相手が受け取りやすい(写真で言うとすくなくともピントが合っていて何を表現したいかが伝わりやすい)
表現をすることが大事です。

「なんでピンボケの写真をHPに載せているんだ?」
とある先輩につっこまれたのでちょっと補足説明をしてみました。

私の表現が下手でしたね・・・

何かを表現するってのは難しいです。

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改めて写真で見ると高梨さんは芸が細かいですね♪

庄子さんの残像、かっこいいですね!残影拳ですね!

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