チーズはどこへ消えた?

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今日、邦題でこんな感じの本を読みました。


ネタばれになるので内容は言いませんが・・・・・・・この本を読んで長期的な目標を持ちました。
自分も変化に柔軟に対応できるようになることと、その変化を受け入れられる器のでかい漢にもなること。

例えば、音楽の話(自分の知ってる範囲で)になりますが、邦楽ではDragonAshとか洋楽だとPrimalScreamなんかは、アルバムごとで音楽性がかなり、異なると思います。(あくまで、自分が思うことで、至らないこと多々ありますので、聞き流してください)
だから、あのアルバムは好き・こっちのは嫌いとか、好き嫌い分かれると思います。

自分も、同じアーティストでも、このアルバムは嫌いだけど、このアルバムは好きなど・・・・・・・好き嫌いありました。でも、最近は昔に比べて、好き嫌いがなくなってきました。

違う音楽を取り入れるのって、変化するってことだと思うんです。よくなるか悪くなるか分からないのに、変化しようっていう姿勢はすごくかっこいいです。逆に、同じ音楽性の中で、違う音楽を取り入れるってことに逃げないで、曲を作り続けていくっていうのも、かっこいいです。

要するに、泥臭くても続けていくっていうのは、自分の中でかっこいいと思えてしまいます。


何が言いたいか分からない日記になりましたが、今日、実験頑張った千葉からでした。。

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けっこう懐かしい本ですね。
読んだことありますよ。

音楽のジャンルが急に変わったりすると批判されたりなんてことが往々にしてありますが
実は状況に合わせて武器を変えるというのはとても勇気ある決断だったりします。

自分に一見合わないようなものにでも挑戦していける人間になりたいですね。

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