みなさんこんばんわ。
最近火曜日の更新も担当してます採用担当の庄子です。
今日のお題。
何かを成功させたい場合のもっともかんたんな方法。
「たくさんやること」です。
通常何かを成功させようと思う場合は
「もっとも良い方法を考えて、失敗をしないように」
実施します。
もちろん、そのような観点でものごとを捉えることも
当然のように大切なことです。
ものごとには絶対に失敗してはいけないポイントがあるので
そこで慎重になるのは大事です。
しかし
失敗しても何度か挑戦をすることが可能なことがあります。
そういった事例の場合、何度失敗したのかが成功の確率に関わってくるんです。
百発百中をねらうのは人間として当然の欲のように思いますが
本当に重要なのは、「結果として成功させること」なんですね。
だから、100年かけてひとつの的に必ずあてる方法を考えるよりも、
一日で何度も失敗して100回挑戦して「結果として成功」すれば
それが結果オーライというやつです。
特に新人(しんじんね。あらとじゃないよ。)の場合は成功させるためにその人がとった行動量が即結果に関わってきます。
ある程度経験をつんでくると
ただ行動数を増やすだけでは問題がありますが
最初は「行動量」。
それを体感してもらうためにアオバヤでは本配属前の研修で、とことん訪問をしてもらう時間を作っています。
どれだけ行動をしたのかで結果が変わる。
体感してみると、その真実が見えてきます・・・


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