こんにちは多田恵二郎です。
この間就職先が決まったという事で、祖母の家に行きパンフレット等を見せに行ってきました。
父方、母方両方の家でアオバヤを絶賛してくれたので、自分では祖母祖父を安心させられたかな?と思っています。
祖父は私が稼いだを金を祖父にがっぽりくれたらどうしようかな?という心配事をしていたようです。
・・・絶対にあげません。
間違ってもあげません。
あれは私のです。
とはいえ祖父祖母には生まれてから色々と迷惑をかけて来たと思うので、現金ではなく、何か形に残るものを自分のお給料で買ってプレゼントしたいと思います。
そんな祖父は14歳の頃から鉄道で40年以上働いていたとのことでした。
すごいですよね、尊敬します。
その話を聞いて私もその位長い期間働き、将来孫にいろいろと教えてあげられるおじいちゃんになりたいなと思いました。
今からパソコンの授業があります。
今の私には40年勤務より90分授業の方がとても辛い時間であるように思います。
まぁとり合えずがんばってみます。
それでは行って来ます。


ぜひ初任給の際にでもしっかりとおじいさん、おばあさんに何か形のあるものを差し上げて
感謝の気持ちを伝えてください。
そういえば、大学の授業って90分授業でしたね。
今にして思えば長いなあ。
よく抜け出したりしていたのも納得です。(みなさんは決して真似をしないように・・・)