どうも。
入社2年目、片桐です。
○石さん、ハードル上げてくれるな。越えるの無理だから。。。
何を書きましょうね・・・。1年目とは違うところを見せるために、ちょっとまじめなことでも書きましょうか。
私の出身大学の校訓で『行学一如』というのがあります。学問と実践は共に行うことで、真理は開けるという教えです。
ようするに、何か学ぶことは行動を共にすることが必要なんですね。
社会人として必要なものは色々ありますが、私が思うに失敗を恐れない『勇気』が特に必要なんじゃないかと思います。いわゆる、『失敗は成功のもと』です。
アオバヤでも色々な研修があります。一つ一つにとても深い意味があるのですが、それはただ研修で終わらせると意味がありません。それを日々の実践で使わないと、身に付きません。
ただ、実践することは失敗がつきものです。私も毎日の営業活動で、成功したよりは失敗したなということの方が圧倒的に多いです。けど、そこから学ぶことも多いです。
まあ、失敗を怖がるなってことですよ。
お開きで。


さすが片桐さん。
1年目とは違うぞってとこを見せてくださいましたね。
失敗の量と重大さでは私もまけませんよ。